機材紹介

部室と機材

私たちの活動拠点である部室の機材を紹介します。部室はバンド練習はもちろん、そのままライブも開ける広さがあり、1時間2,000円前後のレンタルスタジオと比べても遜色のない機材がそろっています。

軽音楽部の部室と機材

ギターアンプ

ギターアンプは、マーシャルのスタックアンプとローランドのジャズコーラスがそろっています。

  • Marshall(マーシャル)JCM2000 ヘッドアンプ
  • Marshall 1960A キャビネット
  • Roland(ローランド)JAZZ CHORUS

ベースアンプ

ベースアンプは、アンペグのヘッドにハートキーのキャビネットを合わせています。

  • Ampeg(アンペグ)ヘッドアンプ
  • Hartke(ハートキー)キャビネット

ドラムセット

ドラムセットは Pearl(パール)製です。

PA・音響機材

ボーカルや全体の音を出すPA機材も、一式そろっています。音作りも自分たちで行うので、PAの技術が自然と身につきます。

  • JBL メインスピーカー(ボーカル用)
  • BEHRINGER(ベリンガー)ミキサー
  • CLASSIC PRO パワーアンプ(2台)
  • イコライザー
  • Shure(シュアー)マイク
  • 譜面台

その他の機材

  • キーボード
  • 電子ドラム(2台)
  • カホン
  • ライブ用照明
  • 共用のギター・ベース

部費について

ヘッドアンプやスピーカー、キャビネットなど、故障のリスクがある高価な機材をみんなで使うため、部費のご負担をお願いしています。とはいえ、月に1時間でも個人練習で部室を使えば、街のスタジオを借りるより遙かに経済的です。

学園祭はもちろん、学外のライブハウスで演奏できるだけの環境が整っています。楽器を始めたばかりでも練習しやすい場所です。ぜひ一度、部室の見学に来て、部員に直接話を聞いてみてください。

※ 機材は故障や買い替えなどにより、ここで紹介している内容と異なる場合があります。最新の状況は、見学の際などに現役部員へご確認ください。